思考に持っていかれていた習慣から
思考に巻き込まれなくなる、
無思考の時間を増やす訓練の場にかわる(/^^)/
人から離れて上手くいかなかった事が
人の中に還ってみて
なぜか上手く機能し始めた事に気付くんだΣ(・∀・;)
結局は、自分の中で起きている事、
思考との同一化によってバタバタしていただけで
それは人から離れても離れない(ヾノ・∀・`)
起動ボタンも仕組みも
自身が持ち歩いていたのだからΣ(゚∀゚ノ)ノ
無思考に寛ぐのに
頭をあまり使わない仕事は役に立つ
無思考の機会が増してゆく
=寛いでいられるようになってゆく
自他を批判し(その事に)執着していた思考が
サラサラと離れてゆく
それはまだ
ほんの一時かもしれないけれど
無思考の間に
ようやく寛げるんだ(* ̄▽ ̄)=3
