深い眠りの中にあって
時折、眠りが浅くなり
真実の自己に触れた時には
それを追いかけようと
静かな環境を求めた
思考との同化・同一化が緩んでくると
人の中にある方が
無意識の反応を見つけたり
自身を知るのを後押ししてくれる
ノーマインドの実践には
それがある程度、確かなものになるまでは
一時、人から離れた方が良い時期もあるけれど
ノーマインドが主体に
思考が選択可能に
それを定着させるには
今ある環境が相応しい
夢から覚めるためには
身体を動かしたり
身体への刺激が手っ取り早いように
目を覚まし始めたのなら
目を覚ました状態で
動き出す事なんだ♪ヾ(*・▽・)ノ
