学生時代に疑問に思った(腑に落ちなかった)事の答えが
何気ない日常のシンクロと共に
今になってやってきた
もしかしたら今までも
疑問の答えは日常の中に
すれ違う人の言葉であったり
何らかの出合いであったり
偶然に見せかけてまたシンクロを通して
様々な形で届けられていたのかもしれない
ただそれに気付ける私ではなかったけれど…
最初から答えと共にあったのに
それに気付く目(視点)が無かっただけなんだ
そして質問への答えは
常に共に(一緒に)存在するって事なんだ
質問と答えは表裏一体のように扉の表と裏のように
ただそれに気付く目(視点)があるかだけなんだ
