語っている時、その世界(観)の波動を纏ってる
=その世界(観)と同調し、その世界に向けてハンドルを切っているんだ。
現状を語っているつもりでも、それは既に過去
語る事でそちらへハンドルを切っている。
それならば、昨日?出合った望まない事(全体の中のほんの一部)に目を向けるよりも
どんな状況の中にも(ほんのちょっとかもしれないけれど)存在する素敵な事を語った方が良い(o^-‘)b
光と闇は比率を変えて常にどこかに存在する。
光が降り注ぐ世界が好みなら、そちらに意識を向けて
その(望む)世界について語り、その世界へ向けてハンドルを切って行こうε=ヾ(*^^)ノ
