朝、寝起きのまどろみの中…
社会人新人時代、机を挟んで説教されながら(笑)
(その人からは思考が読まれているような不思議な感じがあって)
「〇〇さんが、ここにいない」と面と向かって(自分の名前を)言われ、
何で(この人には)わかるんだ!?と驚いた当時を思い出しました。
20代の頃、これは本当の自分じゃない!と「思考=自分」になってしまって思考に呑まれている自分に違和感を覚え、時折チラッと本当の自分はこれ(思考)じゃない!と気付く事があったけれど、それも一時の事で、また無意識状態に深く眠り込み、けれど目覚めの刺激を与えてくれる人に出会うように導かれていた事に今になって思い至り、出会うべきタイミングで出会うべき人と出会っていたんだな~と懐かしく思いました^^
結局、私と思う思考による意志では無意識状態からの目覚めには至らず
その後、何年も迷走しましたが(笑)それも予定調和だったのかな(・・?
毎朝の肉体的な目覚めでさえ、私と思う思考の意志ではない、のだろうと思います。
なぜなら、身体が眠っている間、私(と思う思考)も停止していますので。
スマホが身体だとすると、アプリが思考、な感じ(・・?
沢山のアプリ(思考)はスマホ(身体)本体にのって(入って)いるだけで
スマホ電源(意識)のON/OFFボタンを触れるのは、もっと上位の存在。
上位の存在(ハイヤーセルフ)が
意識の目覚め(ON/OFF)のタイミングもコントロールしていたんだな~
現実の多くの場面でも、私が選んでいるようで、そう思っているだけなのかも~?
ならば♪もっとリラックスして(^o)=3
抵抗(する思考)を手放して(/^^)/⌒-_ なるようになるさ~♪と
委ねてオッケー☆⌒d(^▽^)ノなんじゃね(・・?
