スポンサーリンク

(高次の自己との)分離は幻想

これ(いのち)が私を通り抜け
これ(エネルギー)が自由に出入りし
これ(高次の私)が肉体の私をいきる

私は高次の自己からの合図
(直感、インスピレーション、閃き、シンクロニシティetc.)
に動く

それは高次の自己への奉仕の道=マスターへの道

これ(高次の自己)が
現象世界を体験する器に私を必要とし
現象世界に私を生じさせた

分離の幻想により
私と高次の自己は遠く離れているような感じだったけれど

ずっと一緒だったんだ
一度も分離した事なんてない(ヾノ・∀・`)
ただその事に気付くだけ